狭間図書館

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有り難いのは心だけ?

うーん・・・禁菓子を侵したからなのか、何だか胃がもたれますね
空気の塊が、胃の中にある感じ(1017時現在)。
ぽっか!っと時間が出来たので、少し明日(11日)の記事を入力始めました。
仕事?
ありますけど、何か?
なんだか胃の具合がイマイチなので、明日やりますよ

保留になっていたお客様からは回答が来て、もうとっくに処理済みなのだけど・・・近場が解決してませんねぇ。
毎度の事ながら、やれやれ
今週中に、なんとかできんのかしら?
まぁ・・・良いけどさぁ。

テイルズオブヴェスペリア511

窓の外に目を向ければ・・・雲つない空模様。
もう夕方だから、陽の加減は軟らかだけど・・・今から出かけるって気には、流石になりませんね
面倒なんで。
帰ったら、『テイルズ・オブ・ヴェスペリア』の攫われ姫エステリーゼ)を助けに行かなきゃだしぃ

エステリーゼ

ったく・・・回復役が暢気に攫われてんじゃないよ・・・
何だか、RPGって回復役がイコールヒロインだったりするから、攫われたりしていなくなる率が高いんですよね
まっ、回復アイテム99個まで持てるようにしたから、なんとかなりまっけどぉー

そろそろ、次のゲームを漁ろうかなぁ。


今日(11日)・・・この地域は、ちと寒いです。
昨日と数℃違うそうですけど、それだけ?と思う程寒い
久し振りに、朝から温かいお茶を飲みました

昨日、胃の調子がおかしかったですけど・・・夜20時まで、その状態が続き・・・やっと治まりました
今日までその状態であったら、病院に行こうと思ってたんですけどね?
まぁ病院に行ったとしても、ガスター散を処方されて、耐えるしかないんですけど

胃が新陳代謝によって生まれ変わる?のは、週間だそうです。
なので、週間を過ぎても症状が治まらない場合は・・・胃癌とか胃潰瘍とか十二指腸潰瘍とか他の要素を疑わないといけません。
本来であるなら、問題が発生して数日で症状が治まるのが普通の状態です。

私の場合は、昨日食べたお弁当の・・・出来合いのハンバーグが悪かったみたいですね
隣りの人も、その隣りの人も・・・それは、食べなかったそうなんですよ。
出来合いのだから私は安心して食べたけど、それが返って駄目だったようだ
胃の中で、異常発酵でもしてんじゃないの?・・・と思える様な感じだったんですけどね?

消化して胃を通過するにかかる時間時間程で症状が解消されているので、私の胃の問題ではなさげですね
それでも、養生して・・・お菓子を、食べたりしない事にします
どうせ、禁菓子中だし
久し振りに、えらい目にあいました
暴飲暴食、した訳ではないのにぃ

季節柄、食べ物が痛み易くなりますので・・・皆様もお気を付け下さいね?


昨日、会社の人と少し話しをしました。
その人は、以前もちょくちょく記事にしていた人(←)で・・・私が会社関係の人で、私が助言する数少ない人の中の人です。
その人曰く、『気になるなら、お祓いに行ったら?』と私に言われた通りお祓いに行ったけど、車に纏わる悪い事が続くので何かあるんじゃないか?・・・と。

件の人が乗っている車の前方を擦り、奥さんがぶつけ・・・更に後ろを当て逃げされ、娘さんも車を廃車するほどの大きな事故をしたのだと言う。
それが、重なっているので・・・気になると言う
そうですねぇ、そうも車に纏わる何かが起れば・・・気になりますよねぇ?

でもね?
何度見ても、車に問題はないのですよ。
そうすると、問題は使用者=人間って事になるんですよね?
だから、するのだったら車だけでなく、人間のお祓いもする様に言ったんですね?

ここで、件の人は気にしているけど・・・娘さんの事は、関係ないとします
同居して、該当の車を乗っていた訳ではないそうなので。
血族の家族なので、無関係とは言いませんけど・・・親世代がした事故等と、娘さんがした事故は全くの別として考えた方が良い。
まっ、親からしたら・・・娘さんが地球の裏側に住んでいたとしても、括りたいでしょうけどね?

件の人を媒体に、奥さんを見ても娘さんを見ても・・・何も問題を感じない。
なのに、嫌な事が続いていますね?
でも・・・私は、件の人に別の事を言いました
『助けて貰ったね。』

何って?
まぁ、車が廃車になったかもな娘さんは、無傷ではないけど・・・せいぜい、打撲に鞭打ち。
骨折は、していないと言う。
件の人だって奥さんだって、怪我らしい怪我をしていない。
これを守って貰ったでなく、何と言うのですか?
ねぇ?

件の人や奥さんは兎も角、娘さんは足や手の本も折っててもおかしくない位、車は無茶苦茶だそうなんですね?
なのに、病院に担ぎ込まれる事もなく・・・普通に生活してるんですよ?
もの凄ーーーーーく、守って貰ってるでしょ?
守護霊だけの力とは思えないので、先祖の霊も加勢した連携プレーだと思うけど・・・守ってくれたんですね、全力で。
有り難いですよねぇ

大切にしている車が傷付いたのも、それを直すのにお金がかかるのも痛い事ですけど・・・五体満足な身体がある。
命は、守ってくれた。


これは、以前記事の転載です。
守護霊と言うからには 何らかの守護をしてくれているもの、と思ってました。
今の年齢になるまで 車の事故も有ったのですが、大した怪我もなく、無事だったのは守護霊のお陰ではなく、一条さんが話せる霊(水子ちゃんなど)のお陰なんでしょうか?


それは・・・諸々の仏さんの合わせ技ですね。
そうして頂く事は、私達が思うより遥かに大変なのに、それをしたと言う事はそうすべきと判断されたからに他なりません。
いつまでもそう判断して貰える人で、いて下さいませね?
念の為言っておきますが・・・大事故をして怪我をしたら、判断されなかったと言う訳ではありません。

シークレットサービス宜しく、機敏に動き楯になる・・・というよりは、もっと大人しい感じですが勿論守護霊もきちんと守ると言う役割は果たしてますよ。
根本を護っている感じなので、不貞の輩に『何奴!と詰問したり、『近付く事なかれ!とかって排除したり・・・と言う風ではありません。

それなら・・・私を始め弊害を被っている方の守護霊、サボってる?になってしまいますからね?
きっと『んだとくらぁ?!こっちは不休体制なんだよ!と・・・怒っちゃいますね。

そーですねぇー・・・車がギリギリを走って行ったとか、大難を出来るだけ小難に、小難を出来るだけ無難にと努めてくれています。
ですから、存在を感謝しないお馬鹿さんではいけませんよ?
例え、寡黙な存在の薄い方々でも
影の様に付き従い、見守ってくれているのですから

以前何処かのエントリーでも触れましたが、全ての縁故の仏さんがぷい!とそっぽを向いていても、守護霊は離れたりしません。
最終的な楯・・・オブラートの様に、薄くバリアを張ってくれている感じです。
いざと言う時の楯なので、当然乱用は出来ませんし、彼ら自身も中々動きません。
おそらく、動けません。

24時間365日勤務なのですから、走ってばかりでは続きませんね?
その為には、極力節パワーです
では・・・『私は守護霊人しかいないから、護られないの?先祖に嫌われているの?』・・・かと言えば、そう言う事ではありません。
私達普通の人間に付いている者の数の差は、あまり意味をなしません。

普通の人の倍以上の守護霊を有する偉人は、また別格の扱いなのでしょう。
歴史に名を残すのは、それ程の困難・・・そう言う事なのかも知れませんね。
ぶちゃけ、善幸を積んで守護霊の力が増しても、物理的驚く程の差は現れません。
危機感知範囲と感知回数は確かに増えるようですが・・・それも明確ではありません。

何だか釈然としない部分も多々ありますが・・・酷い犯罪を犯した者ですら、驚く事に守護霊はいるのです
なんでそんな奴を?・・・と言うのはこちらの感情であって、その仏さんからしたらどんな者でも子孫には違いないのですから、当然と言えば当然。

危険を探知するセンサーが、つあるとします。
センサー感知領域は重なる部分もあるのですが、重なったからと言ってその部分の機能が増したりとか、他の不足部分にフォローに廻ったりとかはありません。
そもそも、つセンサーがあるからと言っても、センサーの製造時期も役割も異なるのです。

精密に動く物もあれば、止まってばかりの物もある・・・私達も同じですね?
勤勉に働く者も居れば、サボってばかりの者も居る。
そう言う事です

役割があるからと躍起になる者、仕方ないから役割を担ったがやる気の少ない者・・・元は人間ですから、ムラがあるのです。
人いるんだから、自分はいいか・・・と考えたりする訳です。
たまにね

その不足分を補うのが、守護に付いていない先祖や水子ですね。
それぞれの力は弱いですが、連携技で目標を達成を目指します。
仏さんにもよりますが、概ね目的はその者を『生かす事』です。

以前・・・Bさんが駅の階段を上がった所で目眩を起こし、後ろにのけ反りそうになったのを、彼女を守って行動を共にしていた彼女の人の水子が助けた事がありました。
水子が彼女に気をつける様に伝えてくれと言い、本人に確認したら事実だと解ったのですが・・・Bさんは後ろにのけ反りそうになった時に、手で押される感覚があったと言ってました。
その感覚が何なのか・・・解らなかったが、そうか水子が助けてくれたのかと喜んでいました。

Bさんを助けたのは水子ですが、その助けをフォローするのも守護霊で・・・守護霊の絡まない事はないでしょうね。
ですから、水子に感謝と同時に守護する者にも感謝する・・・が正しいのでしょうね。
忘れがちですが
忘れたからと言って祟るとか、怒っちゃう・・・と、心の狭い事を言う事はありません
その者・・・寡黙で実直、堅実な仕事振りなり・・・それが守護者です。

まず、守護霊・・・これは、その対象を守護するためにいるのですから、例えその者が極悪非道の殺人鬼であっても、子孫を守るために存在します。
見限って離れる者もいるでしょうが、全ての戦力(守護霊)が撤退する事はありません。
ただ、その守護霊の力の度合いが多かれ少なかれ違いましょうから、受ける事が出来る益は違ってくるでしょうが・・・。
残念ながら、その度合いと言うのも・・・守護者の能力の個人差があるんですね

ここで守護霊の力の源になるのは、私がいつも言っている魂のキラキラポイント『徳です。
だから、が少ない場合は・・・受ける恩恵も当然少なくなるのですが、時々守護者の器が自体がでかくて卑怯じゃん!と良いたくなる程、潜在能力が大きい過ぎる守護者が居る場合があります
この場合は、俗に言う『悪運が強い』って事になりますね。
まっ、いつまでも悪運が続くとは・・・いきませんけど

先祖に付いても、『何だ?この子孫?』と思う事はあっても・・・それに付いて、子孫を罰したり等は出来ませんので、その子孫に何かあっても助けない事はあっても、結果何かを積極的にする事はありません。
助けると言っても、他の仏さんと連携しないと力にはならないので、神輿の担ぎ手が少ない程度のイメージですかね?

ただ、神輿の担ぎ手が少ない状態なら良いや・・・と高を括っていると、それは自分の子孫が負う負債に転化しますので・・・事は、自分人の事では済みません。



・・・って事でね?
誰かが守護霊や先祖霊と連携して、助けてくれたんですよ
有り難いじゃ、あーりませんか?
そー言う時は、お供え物でも買って・・・『よくぞ守ってくれました!と、お礼を言うべきですね。
呪いとか祟りを心配してないで

普通に生きてたら、呪いも祟りも無縁です。
悪い事に理由を付けたいのは、人間の本質ですが・・・見誤ってはいけませんね?
誰かが何者であるのかも、話していて判明したので伝えましたけど・・・死んでも心配してくれるのは有り難いが、そもそも心配をかけてはいけませんね