狭間図書館

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なんだかね?

いやぁ~今日もがっつり、身体がしんどいっすねぇ
ただいま、血圧の薬は3種類飲んでます。
いまいちですね。
おまけに、ちょっと早め?に出ている更年期と思しき症状のために、身体がしんどいしんどい

その割に・・・なんやかんや、けっこうブログ更新出来てますね。
(書いてるのは、前日ですけど)
明日(23日)は、ちょいと忙しくなる予定。

ここから、昔語り・・・
2年ちょい前のブログで、仕事のお手伝いが・・・と触れていますが、本当のお手伝いレベルで実質役にはたたず
(1週間に1.2回数時間。👈これで良いと思う辺り、舐めてますよね
本当は、うちで雇用した人を入れたかったんですけど、ちょっと辺鄙な場所なのできてがなく。
入ってくれた友人は、潰れてしまい・・・
以前記事で泣きながら電話をかけて来ていた別事務の彼女も、家の都合で退社

いろんなところ&人を犠牲にやっていたのに、直属の上司が拗ねて現場を放置(この上司には、よくある話し)。
何も改善しないまま、現場責任者と私・・・死にそうになってました
私自身も、完全に破壊され。
なけなしのプライドで、なんとか仕事をしてましたね
正しく社畜・・・本当にブラック企業だから

会社建物の1階事務所で仕事をしてたけど、その事務所で色々あって喧嘩して
私が、2階(ミーティングルームだった)に引っ越せないか?と言い、何故かびっくり許可が出て急遽2階にお引越し。
たかだか1階⇒2階に引っ越ししただけで、経費100万以上を使い・・・
(外部に引っ越しを委託した訳ではない。自分達で荷物を運んだ)
そもそも、会社が必要な人員確保できない辺りに問題があるし、2階に引っ越せないか?と言ったのは私ですが・・・一時しのぎの応急処置的改善策だった筈がそのまま放置、半年後には私達(私を含めた事務所の人間)が我儘を言って2階に移った・・・と言われる始末

毎日毎日、●にたい・辞めたいと口ずさんでしまう日々
(●にませんけどね、死んでなお苦しみたくないので)
もう、マジで毎日逃げたかった。
そんな壊れた私に引っ張られて、事務所の同僚もなだめたり・すかしたり・・・本当に迷惑をかけました

で、どうしても人が来ないので・・・半年位、派遣でしのごうと言うことになった。
そう、半年だったんですよ。
本当は
ご存知でしょうか、派遣さんって・・・お値段およろしいのですよ
それを雇わなきゃいけなくなったのも、私のせい

これだって、たまたま上司の所に某派遣会社の営業が電話をかけてきて、渋々って話しで。
その時点で、辞意を伝えてますからね?
仕事が3倍になって、やれる訳ない!

それなのに!
●そ忙しい私に、自分で電話をかけて派遣会社と話せと言う。
もう、殺意が芽生えたけど現状も苦しかったので、電話しましたよ。
そうすると、とんとん拍子で面接でしょ?
そんな時間も惜しいのに

結局、派遣さんに来て頂ける事になり(9月末位)・・・さて、契約でしょ?
(この辺りは、記事にしてないけどまだブログやっていましたね)
その、責任者私ですよ。
雇いたいのは、私だからって
本当に、助けにならないく●上司。
はいはい、私が悪いんですね

ちなみに、その助けにならないく●上司が拗ねた理由・・・。
現場責任者が頼りになるので、みんなが現場責任者にダイレクトに話しをするのが気に入らない・・・です
下らないでしょ?
現場が頑張ってくれているのを、労わることもしなかった。
ね?助けにならないく●上司でしょ?

そして、派遣さんに来て貰ったけど・・・当然、即戦力にはならないんですよ。
教えないと使えない&私が教える時間もない。
仕方ないので、同僚達が仕事の合間合間で派遣さんについてくれた。
でも、データ入力だけに絞っても・・・1人前になるのに半年以上(1年弱はかかる)。

その助けにならないく●上司、3月に新卒をこの事務所に入れると大言はきよりました
入れれるものなら、入れてみろ・・・ってな気分です。
皆様の想像通り、そんな人は3月になっても4月になっても来てくれませんでした
派遣さんの初めの契約は、半年でした。
仕方ないので、拝み倒して延長して貰いましたよ。

少しづつ、仕事を増やしていき・・・私が少し楽になってきた辺りで、やりたいことがあるので派遣さんが辞めると言う
仕方ないですよね?
だって、当初半年って約束だったし。
なので、その旨を助けにならないく●上司に報告したんですよ。
そしたら・・・開口一番言ったセリフが、『なんで辞めちゃうの?
これまでの経緯を、すっかり忘れているんですね?

半年契約を、お情けで延長してくれたの!
それも、うちの勝手な言い分で!
どっちにしろ、うちの人じゃないから止めれないの!

まぁ、正直スキルの割にプライド?が高く・・・もの凄くコントロールし辛い派遣さんでしたけどね?
入力の間違いを指摘すると、『すみません。ではなく『そうですか。
最後の方は、注意するのも止めてましたね。
元々、直接注意しないんですけど。
訂正箇所に付箋を貼って、修正を促す・・・って風で。
同じミスが度重なると口頭で言うけど、そのリアクションが『そうですか。だった。

今の派遣は細分化してて、昔は『事務』で雇うとその枠内であったら電話出るのも伝票整理するのも仕事だったんですけど。
私が派遣をやっていた時代わね?

けど、その派遣さん(今の派遣さんも)は入力しかしない。
派遣スキルとしては、一番ランクが下なんだけど・・・それ以上やらせるとお金が加算され、高いんですよ。
時給が。
電話も出ないし、伝票も綴らないし・・・掃除もゴミ出しも、何もしないけど時給がそれなりに高い。
えぇ。私のせいです

で、次の派遣さんが来ることになったけど・・・。
私がついて教える暇は当然ないので、助けにならないく●上司にうまく言って、派遣さんが次の派遣さんを教えるってことで派遣さんをダブって雇用することにして貰った。
(今までのうちではないことで、異例中の異例)

こんな感じで仕事をしつつ、亡くなった叔父に託されたので・・・義叔母の様子伺いをしつつ、叔父へのお供えをせっせと運び。
数日前の記事に書いた遺産相続にまつわるごたごたもあって、本当に心身ともに死にそうな日々だったとですよ
そりゃあ、壊れてもおかしくないでしょ?

それまで、色々な問題を抱え・・・しんどい毎日だったんですが、去年の春に・・・すとんと憑き物が落ちたように楽になった。
同僚達にも、辞めていけないと言うなら春まで壊れた私を放置して許してと言っていたんですけど、自分でもびっくりする位楽になった。
で、春まで仕事を辞めずに頑張ったら、マッサージ機を自分に買ってあげようと決めていたので、買いましたさ
その名も『マッサージ プロ』って言うのを。

お安くなっていたけど、32万弱もしましたよ。
でも、ご褒美だから
マッサージ機
(クリックすると拡大します)

私って、良い子ちゃんなんですよね
良い子に見られたいちゃん。
無益であっても親族には親切にしたし、手伝えることは当たり前に手伝った。
なのに、唯一になった叔父は・・・私を最悪な形で失望させた

それでも、縁を切るなんて!と良い子ちゃんを続けていた。
バカなんですけどね?

だから、叔父が暴走するのに太刀打ちできない自分が歯痒く、自分のやり方がダメなんだと責めた。
叔父に暴言を投げ付けられても、傷つくことすらいけないことだと思っていた。
親に、叔父(年上)に逆らわないよう躾られていたことも手伝って、うまくやれない自分が嫌で仕方なかった。
叔父が、私がしたことを真逆解釈で責めるのに、自分を逃がしてやることができなかった。
自分、不器用ですから

亡くなった叔父の最後の願いと分かっていても、相続は放棄する予定だったんですね。
けど、義叔母親族が叔父のやりように怒り、私をたきつけていたんです。
今考えたら、それも私を追い詰める要因だった
その義叔母の親族にも、問題があったし。

結局、義叔母親族の甘言のまま・・・遺産は相続しましたが、満額ではないんです。
叔父が、何かと理由をつけて削ったので。
そこで、叔父が亡くなった叔父意思に従い、遺言書に従ってくれていたら・・・。

私は、初めて叔父の自宅(正しくは、従兄弟の自宅)を訪れ・・・出方次第で、今後の縁を継続するか賭けていました。
そして、見事・・・賭けに負けた
遺言書に従えなくて・・・叔父さんごめんね

叔父は、義叔母親族にももろもろの援助をしていて、その借りを微塵も返さないことに怒っていた。
だから、自分名義の預貯金を全て自分の弟に遺したんです。
義叔母に渡すと、義叔母亡き後そちらの親族が相続で受け取ることになるからそれをとても嫌がっていた。
義叔母には、きちんと義叔母名義で預貯金を分けて・・・自分亡き後、苦労しないようにしてあった。
会社株の配当金がありますしね?

叔父の1周忌直前、義叔母は体調を崩しました。
結局、叔父の1周忌には参加できず・・・義叔母さんの弟さんが、1周忌を仕切ってくれた。
(私も、数日前にUPした記事通り、1周忌に参加できなかった)
そして、叔父の1周忌が終わった後・・・義叔母は倒れて危篤になった。
今は奇跡的な回復をして、有料ホームに入っています。
(24時間の監視が必要で、自宅看護は医者からダメだと言われた)

亡き兄の預貯金を、8桁万手に入れただけでは飽き足らず、末っ子叔父は会社株(義叔母相続)にまで権利があるととんでも理論を持ち出し、その売却益1.200万寄越せと言い出した。
もう、暴走は止められない
亡き叔父が40年以上も経営していた会社は、今叔父が最後に指名した雇われ社長さんがそのままやってくれています。
その社長さんに、お金を請求したんですね。
自分には、なんの権利もないお金を。

ええ、権利も請求根拠もないお金。
『兄貴の金は、俺の金。』と言いながら。
私は何度か止めたんですが、とんでも理論を振りかざす爺様はもう聞く耳を持ちません。
だから、縁を切ったんですね
何度も言うけどね?預貯金と現金は、別物なのよ?

『連絡を絶ってくれ。』・・・叔父の会社の社長さん(私と歳が近い)に頼みました。
社長さんも、弁護士に相談したりしたんですけどね?
それでも、裁判になると言うなら私が弁護士費用を出す・・・ただし、もう叔父とは接触したくないので、表には出ないと言って。
全く・・・この歳になって、そんなことになるなんて
情けない。

これだけのことをされたのに、縁を切る自分が悪いと感じていた。
まぁ、見方を変えれば悪いのでしょうけど。
縁を切ってもうすぐ2年・・・叔父が今どうしているかは、知りません。
末っ子叔父の所の義叔母も、体調を崩していたけど・・・必然的に一緒に見切りました。
連絡を絶って貰った後、社長さんにも接触してきていないそうだ。

あの世に、お金は持っていけないのに。
年金もちゃんと貰ってて、生活に何も心配なかった筈なのに・・・。
亡き叔父の葬儀の時・・・末っ子叔父の長男に、亡くなった叔父の葬儀に絡み、詫びられました。
私は知らなかったけど、その時の従兄弟は父親の暴走を歯痒く思っていたのかしら?
もう、会うこともないだろうから・・・確認もできないけど。

続々・この2年ちょいの間になにがあったか・・・なのでした
お金って怖いね。