狭間図書館

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いくつ話そう?

はぁ・・・やっと、木曜です。
今週の金曜は、プレ金を入れたので・・・2時間早く帰れるぅ
朝7時20分には会社にいるので、もうヘロヘロです・・・
おばちゃん・・・もう、無理・・・

絶景3
(クリックすると拡大します))

この間の景色に続く道・・・
これでも、繁華街に続く道なので・・・昼間はそこそこ混む道です。
けど、朝はこんな感じ
だんだんと坂になっているので先が見えないけど、そこそこ距離あるんです。

爽やかーな感じで、好きな道。

  

なんだか、ブログ再開して・・・今、身内の恥を晒してるじゃないですか?
このブログでは、真面目返信面倒なので・・・コメント欄を消しましたけどね?
バックヤードでは、普通にLINEで繋がってるから、感想やら質問やらがダイレクトに来るんですね?
そっちは、限られた人達としかつながってないので、私的には問題なし。

一番は、会社絡みではあるけど・・・業務連絡かな。
(会社絡みも嫌なので、一部しかやり取りしてない)
便利便利
この感想を言うと思ってましたけど・・・
『もっと早くやれば良かった。』

メールしたとしても、メールしたよ・・・と一報を入れると。(前は電話していた)
当人が会社にいなくても、複数と場を共有できるから。
本当、助かってます。

でね?
最近の記事を読んで・・・私がどう壊れたかが分かったって感想が多いんですよ。
それで、内容がアレでしょ?
年齢的にも、似た世代ばかりだから身につまされるみたいで。
いい恥さらしだけど、誰かの役にたつなら・・・良かった良かった

私は、自分の母の時に・・・
もろもろ聞かなかったから、大変だった。
ので、反省を踏まえて・・・4男叔父には、ちょこちょこ聞いてたんですね?

葬儀は、どうしたいか?
墓は、どうしたいか?
財産は・・・会社は・・・もろもろ。

末っ子叔父は、兄貴(4男叔父)が落ち込んでるから・・・あんまり聞くなと言ったけど、聞かないとする方もされる方も後悔が残ります。
本人がしたいように、してやるのが1番ですからね?
結果、聞いて良かった。

聞くなと言っていたくせに、末っ子叔父は『兄貴(4男叔父)がどういっていたか?』
・・・といちいち聞いてきてました。
私は当然、『ほれ見たことか。・・・と当然思いました。
別に何かを期待してとか、死を望んでいるわけではない。
なのに、死を待つ人間に石を投げている・・・的な言われ方をした。

ただ、個人の意思を尊重してあげたかっただけなのに
聞いてあげて下さいね?
言葉が通じる内に・・・。
これって、重要です。

人間全員がお金持ちではないけど、やっぱり貧乏でもお金が絡みます。
払うことも、遺産的に受け取ることも・・・。
だから、どうしても聞く必要があるんですよ?

遺骨は、エーゲ海の波間に散骨して欲しいかもだし?
自然木の下に、散骨して欲しいかもだし?
(ちゃんとそれ用に管理された区画なので、その辺のってことではないです)

隠しポエムがあるから、こっそり処分して欲しいかもだし?
オタクグッズは、誰かにあげてかもだし?

  

続き・・・

病院で、4男叔父(亡き叔父)にまつわる何かを全て私に丸投げした末っ子叔父。
とりあえず、私の判断・指示で叔父の亡き骸はそのまま自宅に帰ることなく会館に運んで貰った。
そこから、要所要所で色々決めていかなければならないですが、義叔母は呆けて使い物にならない状態。
なので、義叔母の弟さん・末っ子叔父をまぜながら、色々決めていったのですね。

ちょっと前の記事でも書きましたが、そうやって決めていたにも関わらず・・・数が合わなくなると私を責めだす末っ子叔父。
責めはしないけど、どうするどうするを連呼し・・・自分たちは譲らない義叔母さんの親族たち。
一番困ったのが、予定のない参加者(義叔母サイドの親族)が唐突に増え・・・当然のように席に座り、食事が足らないと言ってもめているのに席を譲るそぶりも見せないことだった。
(数はきちんと、義叔母さんの弟さんに確認したにも関わらず)

一応、仏のことで揉めてはいけない(喧嘩してはいけない)・・・と常々母に言われてましたので、私は真っ先に自分を外してましたが・・・それでも当然、席は足らない。
そんな状態を察し、5男叔父の次男夫婦(子供1人付き)が自分たちも外れると言った。
揉めてる暇があったら、さっさと外に食べに行った方が早いですからね?

高い額の割に・・・そー言う場で出る食事はイマイチなので、私たちはさっさと外出。
そんなことが、都合2回。(通夜の晩・告別式日の朝)
義叔母さんの親族は、結局最後までどっかり座って外出してくれなかったですね
どうでもいいけど。

そんな感じで、外出しているのに・・・
決める係?の私がいなくなるから、イチイチ大騒ぎ。
(勿論、食事に行くと言ってある)
通夜の夜の不手際が発覚した時、数を変えておけばよかったのに・・・爺様(末っ子叔父と義叔母さんの弟さん)はそのまま放置。
受付時間を超過し、結局翌日も数が足らないまんまとなった。

丁度葬儀会館の近くに、和食食事処があったし・・・コンビニもスーパーもあったので、外に食べに行くこと自体は良かったけど。
当たり前だが一時的に会館からいなくなるので、何故かごちゃごちゃ怒り出す始末。
意味が分からんわ!

一番分からないのが、末っ子叔父の放った・・・
『こっちはもう食べたぞ。どこにいるんだ。
(葬儀社の人が、何かを聞きに来た・・・お前がいないから返事してないと言うこと)
と言うセリフ

会館から移動して・・・作られるのを待って・・・食べて・・・
そりゃあ、会館の会食室に並べられた状態で・・・蓋さえ取ればいい食事は早いよね?
それと同じ時間で、食べられる筈がない。

この時は、5男叔父の次男夫婦(子供1人付き)と末っ子叔父の長男と私で和食食事処へ食べに行っていた。
5男叔父の次男と、末っ子叔父の長男は・・・同じ年でどちらも私より年上。
私は喪主ではないけど、喪主の代理のつもりではあったので・・・そっとレシートを隠した。
(会計をするつもりで
そしたら、目ざとく2人(従兄弟)がレシートを寄越せと言い出して手を出した。

一方は、ここぞとばかり食べている子供(2・5人前食べていた・小6・女児)と夫婦だから、うちが出す。
(きっと嫁(私の中学のクラスメイト)は、おいおいとか思ってるだろうな。
お金ないのに、こんな見栄をはっちゃって。
私が払うつもりだったから、どんどん好きなの食べなと娘にすすめたのに・・・)


一方は、たまのことなので。
(あんまり収入がないと末っ子叔父さん言ってたけどなぁ・・・。
大丈夫かなぁ・・・。
無理しなくて良いのに。)


5男叔父の次男夫婦(子供付き)は、翌日の朝も外食を余儀なくされましたが・・・。
娘は、その時怒った。
何故なら、彼女はその日葬儀会館に用意された食事の中に・・・メロンがあったのを目ざとく見つけたから
その日の昼に用意された食事後のデザートは、みんなが彼女に食べろ食べろとあげて(メロン&いちごのセットだった)彼女の怒りはようやく収まったのでした。

この娘(この間の記事で、貯金を貯めてあげようと思った子)・・・本当に、よく食べるんです。
みかんを6個も食べたすぐ後に、助六&いなりセットをぺろりとか
どう考えても、胃に穴があいているとしか思えない
なのに、すごーーーく痩せている。

でも、ありがちな・・・食べたがるけど、半分以上残すってことは絶対しない。
時間はかかるけど、ちゃんと綺麗に食べるので・・・この子に食べさせるのは、本人の体調さえ良ければOK。
父親(5男叔父の次男)は、時間がかかるので食べてる最中から色々うるさいが・・・
(マジでうるさい。食べてる時にぐちゃぐちゃうるさい男は、NGです)

その父親(5男叔父の次男)を無視して・・・
『ゆっくり、よく噛んで食べなさい。
美味しい?』

・・・と食べることをすすめる
2.5人前位なら、ぺろりだから。

その娘でさえ言った・・・
『どうして、あの人たち(義叔母親族)・・・自分たちがかわりますって1回も言わないの?
どっかり座ったままでさぁ。』

だよねぇ~

このセリフに、母親は答えないでスルーなので・・・
『まぁ、一応うちの一族の葬儀だからね。
譲るなら、こっちなんだな。
不手際したのは、末っ子叔父・・・●●(娘)から見たら大叔父さんね。

世の中には、空気が読めない人がいるの。
あの人たちは、それが普通なんだから仕方ないんだよ。
それでも、叔父さんに世話になってって・・・来るだけマシでしょ?

うちの一族、これだけだっけ?
もっといるよね?
なのに、会館にいないよね?
これが、恥ずかしいことだと気付かないんだから・・・そっちの方が、万倍もダメなんだよ?』


結局、この食事の会計は・・・
末っ子叔父の長男が払ってくれました。
そして、末っ子叔父が爺ちゃん婆ちゃんの墓をちゃんとして・・・そこに入るかもと言っていたので、そうなったら後宜しく・・・と5男叔父の次男と、頭を下げて頼んだのでした。

爺ちゃん婆ちゃんの墓・・・どうせ誰も見ないから、私が見ようかな・・・と思ってましたけどね?
末っ子叔父の親族が見てくれるなら、孫もひ孫もいるので受け継げるでしょ?
結局、調べるといってたくせに・・・今だに何もしてませんけどね?

そう、この末っ子叔父も・・・姉兄に指示されて動くタイプ、自分からは動かないんだなぁ。
この次の日、私に喚いた5男叔父の長男はじめバカどもと一緒。
彼らと思考が同じなので、私に命令することを悪いと思わないんですね。
不思議と、このことは言わなかったけど。

さて、次は何を書くかな・・・あぁ、墓の権利書の話しにするかな。